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- 2003年
- ヨガマット廃棄回収サービス 開始
- 2004年
- ピンクリボン運動への参加 開始
- 2005年
- チャリティー コラボレーションマットVol.1販売
- 2007年
- チャリティー コラボレーションマットVol.2販売
- 2008年
- ヨガマットトゥリーバーク に カーボンオフセットを導入
- 2009年
- ヨガマット3.5mm・ヨガマット6mm・ヨガマットポルカ に カーボンオフセットを導入
| カーボンオフセットとは、日常生活や生産活動の中で排出される温暖化ガスについて、CO2量で把握し、自分ではない別の場所・別の人が行なう「温室効果ガス削減事業」へ出資することによって相殺(差し引きゼロ)にすることです。 ヨガワークスでは、ヨガマットの製造や輸送で排出されるCO2排出量を認識、排出量を減らす努力と平行してカーボンオフセットを通してインド南東部農村地帯のバイオマス発電システムを支援しています。 全国のヨガスタジオや教室で最もご愛用いただいている ヨガマットバランスシリーズ が対象となっています。 |
| 経済発展とともに各地で開発が進むインドでは、農村地域でもCO2排出量は増加の一途を辿っています。このプロジェクトでは、南東部の農村地帯の地域住民にとって身近な廃棄物である家畜の排出物をエネルギー化する発電プロジェクトをサポートしています。 この発電システムを導入することで、地域住民は、石炭や薪といった資源を使わずに生活することができ、1家庭で年間約2トンのCO2削減が見込める他、バイオマス資源の販売や運搬による収入により、地域農村の経済的自立、安定が期待できます。 |
| 商品の輸入や開発において、以下のようなCO2排出量を減らす努力をしています ・海外からの輸入商材は、可能な限り飛行機ではなく船便で運送しています ・国内で製造できるものは、日本でのものづくりに切り替えています |
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全商品の売上の一部を、NPO法人 J.POSH(日本乳がんピンクリボン運動)へ寄付。マンモグラフィ機器の自治体への寄贈をはじめとする乳がん啓発のための活動を支援しています。より多くの皆さまが間接的にこのプロジェクトを応援できるよう、全商品を対象としています |
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自然地の買い取りを通して日本の美しい風景を将来に引き継ぐ社団法人日本ナショナル・トラスト協会の活動に賛同し、利益の100%を寄付するチャリティヨガマットを企画しました。詳細はこちらでご紹介しています |
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| ヨガマットの製造から廃棄までのライフサイクルを考え、ご家庭やスタジオで不要になったマットを「廃棄物処理法」に則り環境に負担をかけない方法で廃棄するサービスを実施しています。例えば、所有者が処理方法が分からないばかりに不法に投棄されるようなことがないように、ヨガマット全商品を対象に実施しています。 ご不要になったヨガマットは、地域のごみの区分に従って廃棄していただくこともできますが、ご自身で処分される際には、必ずお住まいの地域の市町村役場(環境部など)にごみの区分についてご確認ください。 また、ヨガマットは、工夫次第でご家庭内やスタジオ内でリサイクル使用できる他、日ごろから清潔に使う(使用時)、丁寧に扱う(保管時)などのちょっとした心がけで、そのライフサイクルを伸ばすことができます。 |




