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講師紹介

- 奥野恵子(おくのけいこ)
- ロサンゼルスでアイアンガーのマーラ・アプト(ヨガジャーナルのアーサナコラム執筆者)の元で、3年間アシスタントを務める。ヨガワークスロサンゼルスで全米ヨガアライアンス認定500時間、リストラティブヨガティーチャートレーニングを修了。同サーティフィケーションに合格、クラスを受け持つ。アライメントへの理解と分かりやすい説明で定評を得る。現在、SHIZENヨガスタジオなどでクラスを担当。

- 神田尚子(かんだひさこ)
- 心と体に向き合うことは生活をより穏やかに、豊かにするということに気づきヨガの学びを深める。ヨガアライアンス認定500時間。インド中央政府公認YIC資格を取得。
体に負担のない繊細なアライメントを学び、体に深く意識を向け、呼吸を見つめ、心を見つめる楽しさと素晴らしさを実感。さまざまなプロップを使うマタニティクラス、産後クラスを担当。芹ヶ野ドミニカのアシスタントも務めています。

- 鬼塚チェイス円(おにづかチェイスまどか)
- SHIZENヨガスタジオを中心にヨガと瞑想のクラスを担当。
2004年から牧野修元のもとで瞑想を学び続け、2005年に芹ヶ野ドミニカと出会いヨガを学び、教え始める。通訳として幅広い経験を持ち、ドミニカの通訳はもちろん、海外からのインストラクターの通訳としても活躍している。

- 芹ヶ野ドミニカAIYS認定ヨガインストラクター
- SHIZENヨガスタジオのオーナー兼ディレクター。1996年から海外・日本でアイアンガーヨガのシニアティーチャーからヨガを学んでいる。1999年からヨガを教え始め、師から学んだヨガの奥深さや集中力をクラスや練習で伝えている。
ユーモアのある教え方やプロップの使い方について定評があり、ヨガの情熱を生徒と共に共有している。

- Paul Grilley ポール・グリリー
- 1980年から解剖学と陰ヨガを専門とした指導を始めるポーズの練習はポーリー・ジンクのスタイルに影響を受け、哲学は本山博博士の著作とリサーチに基づく。彼の哲学はタオイズムの経絡、中国の針療法、インドのヨガとタントラの理論を統合。ダンサーでヨギーニである妻のスージーとともにオレゴン州アシュランドに在住。
「Yin Yoga: A Quiet Practice」の著者であり、「Yin Yoga」「Yoga for Anatomy」「Chakra Theory andMeditation」(全てPranamaya)等、多数のDVDタイトルを監修。「Yoga for Anatomy」は、『ヨーガのための解剖学』として綿本彰監修の日本語サブタイトル版がヨガワークスから発売中。

- Suzee Grilley スージー・グリリー
- 1980年以来、様々なスタイルのヨーガを習得する。 アシュタンガをパタビ・ジョイス氏と、インテグラルヨガ、アイアンガー、ハタヨガをダーマ・ミットラ氏のもとで学ぶ。職業であるダンサー、振付家、また教師は陽の性質を帯びているため、過去10年間はゆったりとして癒しの効果がある陰スタイルのヨガにより、ダンサー生命を延ばし、瞑想の練習を促進させてきた。ロサンジェルスでダンスの世界で育ったスージーは、カルフォルニア大学ロサンジェルス校で舞踊表現と振り付けの分野で学士号を、数年後に修士号を取得。卒業後は、ニューヨークに拠点を移しニコラス・ダンス劇団員として世界を旅しながら活動した。多数の劇団での経験を生かし、現在も「オレゴン・シェイクスピア・フェスティバル」で振り付け家として活動、また複合メディアの即興集団「音ルミネッセンス”Sonoluminescence”」にてダンサーとして活躍中。しかし、陰ヨガの講習を要望する声が次第に大きくなるのを受けて、夫ポールの説得により、自らの経験に基づき、陰ヨガを指導している。










